③のページ


旅の途中で道に迷ったあなたの目の前に現れた人から声をかけられた


女帝「私は女帝。あなたは何故ここにいるの」

あなた「道に迷っております。(え…綺麗な人だけど男性にしか見えない…)」


女帝「そうなの…迷っている道はどんな感じ?」

あなた「それは、〇〇のような感じです。」


※イメージを紙に書き出すといいと思います。


女帝「いいことを教えてあげるから、よく覚えてくのよ」


女帝「無理をすることはないし、

それ以上頑張る必要もないの。

ありのままのあなたでいいの」

女帝「さあ、あなたの足で、あなたのままで、その道を歩みなさい」


女帝の視点&女帝の囚われ
「ありのままの自分でいい」